1年のうち、秋の肌色は最も透明感がなく、黄みが強くくすんで見えるという。
夏の肌は、こまめに汗を拭くたびに肌表面の潤いも奪われる上に、室内の冷房で肌内部は乾いている「隠れ乾燥」の状態になる。
また近年、酷暑をしのぐのに欠かせなくなった携帯扇風機だが、この風を肌に直接、長時間当てていると、乾燥が進んでしまうという。
これらの要素が積み重なることで「夏バテ肌」になってしまう。
まずは基本のスキンケアをしっかり行うことが大切。まだまだ暑い日が続くが、肌がべたつくからといって使用量を少なめにするのは厳禁とのこと。
【ネットの反応】
・ハンディファンめっちゃ使ってたわ・・・
・夏に日焼けするからくすんで見えるんでないの?
・夏のダメージが肌に現れてるし、乾燥してきて顔面全身痛いし
全体的にお肌ボロボロ
・秋は花粉もあるからなおさら肌ボロボロなる…
元記事はこちら:https://news.yahoo.co.jp/articles/aaecc43ecd22b1321fd2a8043d4f6ccefcfc1c76