花火 宮島 水中 花火大会 写真 鳥居

感動と切なさが止まらない…夜空いっぱいに広がる花火に9.2万いいね!

  • 2023年7月28日
  • 2024年4月19日
  • 感動

もう二度と見られない宮島の光景…。
Ryogo Urata(@Ryogo_Urata)さんの写真が話題となっています!

満開の花火をバックに、大鳥居のシルエットが浮かび上がっています。
この写真は、広島県の宮島で行われていた「宮島水中花火大会」の一幕です。

厳島神社の大鳥居とのコントラストが鮮やかな花火は、広島県の夏の風物詩として有名です。
50年以上の歴史があるこの花火大会は、毎年多数の観客を呼ぶ人気イベントでした。

ところが2019年の大会を最後に、事故防止などの観点から大会の打ち切りが発表されました。
この写真は、もう見られない宮島水中花火の様子が捉えられた、貴重な一枚となっています。

ネットの反応

・綺麗すぎる🤩

・美しい。素敵です。

・凄いですよね。こんなに綺麗な花火はめったにないです~

・通りすがりに失礼します🙏あまりにも綺麗で感動しました🥹素敵です⛩

・もはや花火の域を超えて芸術。

・花火の写真って難しいのに、素晴らしい👋

・これこれ!一瞬だけどこの華やかさに心を奪われる

現実とは思えない美しさに、心を奪われる人が続出していました…!
この幻想的な風景をもう見ることができないのは、とても残念です。

インタビュー

今回、Ryogo Urata(@Ryogo_Urata)さんが快くインタビューに答えてくださいました。

――― 幻想的で壮大な作品が話題を呼ばれていますが、撮影時に工夫した点や苦労されたことはございましたか?

Ryogo Urata(@Ryogo_Urata)さん:
ベストポジションを確保するために、長い時間海に浸かりながら待機していました。

――― 長時間海に!それは大変な撮影でしたね…!パキッとした色味や夜の表現が本当に素敵です
ご自身で撮影の際にこだわられていることや意識されていることについて、ぜひお聞かせください!

Ryogo Urata(@Ryogo_Urata)さん:
撮影自体よりも、事前のリサーチや撮影後のレタッチに時間をかけることを意識しています。

まとめ

もう二度と観ることのできない風景。
Ryogo Urataさんは確かなリサーチと技術で、花火大会の美しい光景を残してくださいました。
それを知った上でこの素晴らしい写真を見ると、感動と同時に切なさや寂しさを感じてしまいますよね。

Ryogo Urataさんは、TwitterのほかにもInstagramにて作品を投稿されています!

Instagram:Ryogo Urata(@ryogo_urata)

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Ryogo Urata(@Ryogo_Urata)さん、今回は貴重なお時間を頂き、まことにありがとうございました!

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